片倉もとこ著『イスラームの日常世界』

以前の日記でちょこっとだけ、イスラームについて分かりやすい本として『イスラームの世界観―「移動文化」を考える (岩波現代文庫 社会 161)』を紹介したことがありましたが、家の本棚で同著者の似た感じの本があったので、読み始めました。

それが、岩波新書の『イスラームの日常世界 (岩波新書)』です。“世界観”の方と重複する部分もあるのですが、相変わらず読みやすくて、面白いです。

なんて言うんだろうな。「イスラームって悪くないじゃん」とか「そういう考え方なのか」とか「実はすごいんじゃん」と思わせてくれるようなエピソードが多数紹介されています。

とはいっても、エッセイではなく、著者のちゃんとした研究結果に基づいたものなので、イメチェンを図り洗脳しようとしているわけではない、本当の姿なのです。

読み進むと、なるほどなぁ〜と理解が深まります。
日本は欧米寄りのマスコミのめがねを通してイスラム世界を見ているので、かなり誤解して解釈している部分が多いと思うのです。私も例に漏れず。イスラームの世界に飛び込む身として意識し始めた世界ですが、分かってくると自分の持っていた誤解に驚きます。

今は、イスラームに改宗する必要性を感じていないけど「郷に入ったら郷に従え」の精神でその日が繰るかも知れません。でも、今のところ、拒絶する理由はあまり見つからないです。

本棚←因みに、誰の部屋にも入らなくなった、廊下の新書の本棚・・・。地震が来たら廊下からは絶対に脱出できない。

インシャッラー@東京宝塚劇場

久しぶりに宝塚を観に行ってきました。

花組公演の『愛と死のアラビア』というアラビアンなミュージカルでした。
今までアメリカ・ヨーロッパ、日本・・・と色々な国をテーマにした演目をみてきましたが、
アラビアは初めて!
衣装がきらびやかキンキラキンで、音楽も半音階なアラビア風で
一部エザーンが流れたり、ベリーダンスしたり
耳なじみがとても良く、見応えありで凄く良かったです。

宝塚


原作は、ノンフィクションでエジプトで捕虜になったスコットランド人の生涯を記した
「血と砂/ローズマリ・サトクリフ著」だそう。
とてもドラマチックで原作を読んでみたくなりました。

宝塚の1時間半で描くにしては少し要素が詰まりすぎていて、
話が分散してしまい、描ききれていない気もしましたが・・・。
そこは宝塚なんだから、もっと「愛」を濃厚に描いて欲しかった・・・

端々にイスラムの文化や考え方が少し描かれていたのですが、メインは
「インシャッラーinşallah(神の思し召しのままに)」
というものでした。

劇中では、
「人事を尽くして天命を待つ」
に近いような補足セリフがあったのですが、
ちょっと違うなぁ〜と思ったり。

旦那もよく「インシャッラー」を使います。

日本人の私としては理解に苦しむ、とても嫌いな言葉です。
私が感じる以上に深い意味がイスラームの人々にはあると思うのですが
コレが出ると“投げやり”とか“神頼み”とか“適当”とか
そんなイメージになって、来年の予定もキッチリ立てたい私としては
イライラするばかり。

でも実際のところ、この変化のある人生において、
明日の予定は分からないのが真実。
一部、耳をふさいでしまいたくなりましたが、
「♪インシャッラーインシャッラー♪昨日は夢、明日は希望〜」
と歌っていました。

この言葉を真正面から受け止めて、朗らかに
「インシャッラー」を言えるようになったらイスラムとして上出来だと思います。


やっぱり宝塚も面白いなぁ〜〜〜♪
次の予定は歌舞伎です!

ミス・サイゴン

土曜日に「ミス・サイゴン」を観に帝国劇場に行ってきました。

ベトナムに一緒に旅行した仕事の先輩から話を聞いて、いつか観てみたいと思っていた舞台です。
こんなに早く観れる日が来るとは思わず、速攻で予約してしまいました。
ミス・サイゴン

色々と語りたいことはあるのですが、うまく書くことが出来ない気がするので、控え目に・・・。

とにかくベトナム戦争の禍根・・・
戦争の禍根を考えさせられる内容でした。

決してベトナムに限らず、今もどこかで起こっている戦争・紛争には、
必ず同じような犠牲者がいるのですよね・・・。

それぞれがそれぞれの想いを持って生きていて、
誰が悪いというのではなく、
戦争が悪い。

最後にはそれしか言葉が出てこなかったです。


と、終始暗く重い話かと思っていたのですが、思いの外
ミュージカルっぽく華やかできらびやかなダンスシーンもあり、見応えバッチリでした。

キム役の笹本玲奈さんもクリス役の藤岡正明さんも、
歌が上手いのは当然なのですが、とても済んだ綺麗&力強い歌声で
役を良く表し、終始安定していて聞いていられました。
とても良かったです。

市村正規はテレビでトークを見た時に面白い人なんだなぁ〜と
知ったのですが、エンジニア役をコミカルにこなしていて流石の存在感でした。


全体を通して自分の気持や体験と重ねる部分もあり、
ベトナムであったごく最近の悲しい過去と、
キムとクリスの深い愛と
母親の強い想いに、最後は涙がボロボロと。

辛かった・・・。

あいちや@横浜西口

リングピローの日記にも書きましたが、高校時代の親友が6月に結婚することになったので、そのお祝い会として、横浜西口の「あいちや」に行きました。

繁華街を通り抜け、東急ハンズの向かいにある日本料亭なのですが目立つようで、目立たない料亭です・・・近隣の方、ご存知でした??

セレブランチ(誕生会)と称して、色々なセレブなレストランに行ってきましたが初の和食。二番煎じを極力避けたい私としては、そろそろ和食に挑戦してみたいなぁ!という軽い気持でセレクトしました。

店内に入ると、すぐにおばあちゃんの家のような、懐かしい匂いがします。
決して古いわけではないけど、なんか古めかしい感じです。本当にココは横浜西口!?と疑いたくもなるわけで・・・。

通されたお部屋は6人は寝れるであろう、広い掘りごたつの個室。ゆったりするものの、ちょっとお互いが遠すぎるくらい。

早速お料理が運ばれてきて、まずは突出し
どれもこれも、和食ならではの素材の味を生かした、薄すぎも濃すぎもしない、優しい味付けで絶妙なお味です。
あいちや
突出し
あいちや あいちや あいちや
鱧じゃなくて・・・何か/ウニの茶碗蒸みたいな・・・/サザエの梅肉和え/北寄貝の酢の物?

あいちや
椀物/鱧じゃなくて・・・突き出しと同じ魚の御吸物
椀物は白身魚の、、、なんていっていたか忘れてしまいましたが・・・大変お上品なお味でした。

あいちや
お造り/器が鶴!お祝いですから
このお造りの器がまた良くないですか?普通の家にはないであろう、
鶴のお皿!!派手なデコレーションケーキは出してもらえないと思ってましたが予約時に「お祝いの席なんです・・・」と伝えたら、それらしい器で出してくれると言っていたので、コレもきっとその1つなんでしょうね。

あいちや
焼肴/鯛!
焼魚は、鯛の尾頭付でございました!お祝いと言ったら「鯛の尾頭付」なんて、ちょっと渋い感覚かも知れませんが、やっぱりニッポン人ですのでしっくりと、嬉しいな〜と晴れの日を感じることができるわけです。

あいちや
口替り/薄くてステキなオモダカ紋の器

あいちや
口替り/鰹だしの染みた茄子の上に海老と白身魚のチリソース
ここで、ガツンと来る一品。
鰹だしで煮込んだ茄子の輪切りの上に海老と白身魚のフリットのチリソース和えが乗っています。突如あっつ熱のお料理が出てきて、気分が変わります。美味しい。

あいちや
酢の物?/ローストビーフと春キャベツ
それぞれは大した量ないのに、ゆっくりとコレだけの品数を食べると、結構お腹がいっぱいになるものです。くるしー!とか叫びながら食べつづけます。サッパリしていて脂っこいお料理が出てこないので、お腹いっぱいでもなんとか食べることができます。

あいちや
ご飯/筍ご飯と赤出汁、香の物
最後に筍ご飯で〆。我が家の筍ご飯よりもずっと薄い味で
少々物足りなさを感じてしまいましたが、筍の香りがとてもよくて、美味しかったです!
この後に、デザートでメロンが出ました。私はメロンが嫌いなのですがせっかくなので食べました。味は嫌いではないのですが、とにかく喉が痒くて、食道が痒くて!!やっぱり(高級メロンでも)ダメだぁ〜〜と再確認。

お漬物をポリポリ食べて、ダラダラと粘っていたかったのですが、伝票と「お車は?」というご案内がきてしまったので、しぶしぶ出ました。出るとそこは、やっぱり横浜西口で、今までの静寂な時間が嘘のよう・・・。

お料理を運んでくださる方のサービス(説明など)がマチマチだったのと、トイレがイマイチ古っぽく男女兼用だったのが残念でしたが、お料理と店内の雰囲気は大満足でした。

今までもちょっとしたフレンチなどを楽しんできましたが、和食というのは今まで以上に「大人」感「セレブ」感を味えた気がします。言い換えると歳とったなぁ〜〜みたいなのもあるけどね・・・っ

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リングピロー

高校時代の親友の結婚式が二ヵ月(弱)後に迫りました!

余興はまだまだ頭を悩ましてる段階ですが、
リングピローは無事に完成して、本人にプレゼントすることが出来ました!

これで、余興に専念できる!(^0^;

リングピローはサイトなどを色々と見て検討はしてたものの、
コレ!というものに出会えず、結局キットなどを使わずに型から
起こしてイチから作成。
リングピロー
色はやっぱり、サムシングブルーのブルーで爽やかに

リングピロー
シンプルな完成系

見た目、大したことなさそう?
でも、高さを付けるため円柱型したので、円周率を意識して、
マチの部分の長さや高さを決めたり、上部にふくらみを持たせるため
ギャザーを入れたりと、なかなか一苦労。

でも想像以上に、構想どおりに完成したので個人的には大満足。

リングピロー
ブルーのレースとリボンと。

・・・私はデコデコなのが大好きなデコラちゃんなので、
もっともっとでっかいお花とか付けて、コッテコテのゴッテゴテに
してしまいたかったけど、当人達が結構シンプル主義なので、
オーソドックスにまとめました。・・・つまらん。

彼らのイニシャルと刺繍し、裏に日付とHappyWeddingと描きました。
細かい作業が大好きなので、楽しくてしょうがなかった!!
下書きナシの適当だから、ちょっと曲がっちゃったけどね〜〜。裏だし見えない見えない?

リングピロー
2人ともイニシャルはK。曲線が難しい・・・適当な割に上出来。

リングピロー
裏面には、結婚式の日付と、HappyWeddingの文字。読める?

友達も予想以上に喜んでくれたので、ホッ。

人の幸せの日の為に一緒に準備できるのって、ちょっと面倒では
あるものの、やっぱり楽しくて嬉しくて、ワクワクします。
大切な親友のだから、尚更かな・・・。

桜満開春爛漫

2008年3月30日 日曜日
今年は、この週末で桜が満開です。

親友の結婚式の準備で桜の撮影に行きました。
桜をバックに紙飛行機を飛ばしたりしてみたのですが、
カメラ技術と紙飛行機折り術が素人以下で、上手く行かなかったです。

構想練り直しです・・・残念。


それにしても、やっぱり桜はいいですね。
なぜ日本人はここまで桜を愛でるのかな?と思うことがありますが
この満開の桜を見ると私も、その日本人だなぁと思うのです。

桜20080330
近所もなかなか綺麗です。

桜20080330
トルコ語ではkiraz(キラズ)と言います

ほどなく、桜は散り始めてしまいますが、桜吹雪もまた美しくて好きです。
ずっと咲いていて欲しいけど、この儚さがまた、春の夢のよう。

片倉もとこ著『イスラームの世界観』


兄に勧められたイスラームの本を読み始めました。トルコに関する文献はエッセイや小説や新書など結構読んでいるのですが、イスラームというジャンルではあまり読んだことがありませんでした。

オススメいただいたのは、片倉もとこ著『イスラームの世界観―「移動文化」を考える (岩波現代文庫 社会 161)』という本。イスラーム(イスラームには教えという意味もあるらしく、著者はイスラム教とは言わない)の人々がある一定の土地に根を生やさず、移動をしながら生活することへの意味などに焦点を当てて彼らの考え方、イスラームを読み解くもの。

フィールドワークを通じての研究結果、著者の視点と史実から書き綴ったものですが、まったく堅苦しくなく面白い。読み進めば読み進むほど、今まで理解できなかったトルコ人の考え方のそれぞれが、繋がってくる感覚が気持いい。それとともに、イスラームと日本人の考え方がどれだけ違うのか、そんなことも発見できて、ワクワクしてしまいます。

冒頭にイスラームの「移動文化」を考え始める前に、簡単な比較文化の例が紹介されています。「おかわりありませんか?」「わたしもようやく落ち着きました」から分かるように、日本人は「変わらないこと・動かないこと」を良しとし、逆にイスラームの人々は時も天気も状況も、人の心も移ろうことを根底として、そのなかでいかに機敏に融通性を持ち柔軟に動くかを大切にしている、というもの。動かないことは、時間も心も環境も水も、そしてお金もよどむという考え方なんだそう。

予定通りことを運ぶことが好きな私にとって、大嫌いな「インシャッラー(神のみぞ知る)」的考え方の起源だと思いました。


私自信、旦那との考え方の違いに、怒ったり信じられなくなったりを繰り返してきましたが、この気持はあくまでも勉強不足からくるもの。「そういうものだ」と分かっていると、どれだけ気持ちが楽か・・・。個人の問題とか、そういうレベルでなくて、もっと古来から続く彼らの根底からの考え方の違いなのです。それを怒ったり疑ったりするのは本当にばかばかしい。

国内の他県に対するステレオタイプ的な知識でも、持っているのと持っていないのとでは全然違います。・・・一緒に暮らすのならばそれ以上の知識は必須だと痛感しました。

私は他のイスラーム圏の人々とは交流がないので、全員に当てはまるとは言い切れませんが、少なくともトルコ人と恋愛していて色々と戸惑っている人で、私のようにイスラームに関する図書を読んだことの無い人は、是非本書を読んで欲しいです。

柔らかで読みやすく、入門書には良さそうです。悶悶とした心の中の濃い霧がパッと晴れるような、・・・少なくとも光が差すような気持ちよさは味わえると思います。

2008年スキー滑り納め@尾瀬岩鞍

先週3月15-16の土日に、両親と群馬の尾瀬岩鞍へスキーをしに行きました。

去年は確かものすごく暖かくて、スキーに行こうと言う気さえ起こらなかったと思います。その前は、スキー狂の弟がオーストラリアへワーホリに行ってしまい、なんだかスキーな気分にならぬまま、前々職のイベントで一回行ったきり。

今シーズンは2回目にして滑り納め!でした。残念・・・。とは言えね、なんかもう、そんなにガツガツ滑るほど元気じゃなくなっていて、出来れば程よく遊んで温泉入って、ダラダラ過ごしたい。

でも、来てみたらとにかく驚くほど快晴!!青空と真っ白い雪山という私の大好きな組み合わせが目の前に広がっていて、テンション上がりまくり。そして父が元気。シニアリフト券で1000円くらい安いのに、一番滑って一番リフトに乗っていたような気がします。
文句なしの尾瀬岩鞍 尾瀬岩鞍は快晴
快晴!!きっもちい〜〜い!!暑くて汗だくでした。

生まれた頃から、20年弱は群馬の万座温泉がホームゲレンデでしたが、その後4、5年は白馬の八方に。そして最近はここ尾瀬岩鞍がお気に入りです。程よい広さと程よいコースとですべり応えがあります。自然コブのコースも多くて、ここでコブラーの修行を積んだのもいい思い出です。

一応、来シーズンも一度きて、それで私のスキーは本当に滑り納めになるような気がします。生涯スポーツで、トルコに行った後も出来たら滑りたいけど、相方がスキーに行くとは思えません。でも誘ってみたら、負けず嫌いだから意外とうまくなるかな??

ロシニョールの78000円で買ったスキー板は弟に譲る(売り払う)べく、チューンナップに出さないとなぁ。関越自動車道が地元のほうまでニョキニョキ延びているけど、この恩恵は受けられぬまま・・・かな?

ちょっとした愛着

チベットと中国の問題、拡大していますね。中国も北京五輪も控えているのに、食品、大気汚染騒動に続き、でかい規模の問題勃発で慌てているのでしょうね。

トルコでのPKK問題や大統領選も私にとってはとても大きな問題で、将来のトルコ・中東問題が今一番気になるところなのですが、やはり現在のアジア問題も無視できないですね。
ことに、チベット。正直私自身はチベットへの深い知識なんてないのですが、行ったことがあるというだけで、「チベット」と出てくると、妙に気になります。

あの山奥で、あの高地であれだけの暴動が起こるというのは、よっぽどですよね・・・。反中国とは言え、中国と断絶してしまったら、精神的な部分は除いて、現代のチベット人は多少困るのではないでしょうか。

最近、元上司がダライ・ラマ関係・チベット解放を熱く語っていたり、友人がチベットで壮大な羨ましい体験をしてきているのを見聞きして、チャンスがあればまた行きたい・・・な〜んて愛着が湧いているからかも知れません。旅行などからの体験、勉強してきた色々なことが重なり中国が苦手だからかも知れません。オリンピック選手の競技棄権やフランス外相のオリンピック開会式ボイコット発言も応援したくなります。

ポタラ宮
ポタラ宮

バター茶
微妙な味のバター茶

チベット旅行。一緒に思い出す・・・&思い出したくない様々なことがあるのですが、リベンジしたいとも考えている国なので、出来れば早めに収束して欲しいです。

家紋!?

コカコーラの緑茶「綾鷹」のサイトにKAMONジェネレーターという家紋作成ツール?がありました。

実家の家紋は「松に櫛」とか聞いたことがあるのですが、ちょっと面白そうなのでMY家紋を作ってみようとTRYしてみました!

<にしょ。の結果>(※旧姓+名前で作成)
【子豚】 好奇心旺盛で非常に愛嬌のある子豚紋のあなた。芸術的センスなど天才的な才能を秘めている可能性もあります。何事にも整理整頓が得意で几帳面な所もあるようです。時折、几帳面が行過ぎて神経質と見られる事があるかもしれません。が、持ち前の愛嬌の良さで多くの人々から愛されることでしょう。その素敵な笑顔を忘れないでください。
ブタ紋
ブタ三つ巴?

・・・よりによって「豚」でした。我が家の家紋に入れたらきっと旦那は大激怒でしょう・・・

<旦那の結果>(※"ヴィ"は入力不可なので"ビ"で作成)
【撫子】純真でとても真っ直ぐな撫子紋のあなた。命令にも忠実で、上司や目上の人から重宝されるはず。さらに無邪気な性格も手伝って、異性からも愛される得な人生を歩むことでしょう。しかし、一度ヘソを曲げると絶対に意見を変えない頑固なところがあるようなので要注意です。
撫子紋

・・・なんか、全然違う気が・・・純真・・・?どこが??

さらに<ペア家紋>なるものも、作成できると言うことで、やってみました。
桜の面影が・・・消えてしまいました。
・・・紋
ブタ三つ巴・・・は消えない

【にしょ。】さんから見た【旦那】さんとの相性は・・・55%。感動や喜びを共感できる貴重な相手と言えます。もっと二人の時間を増やせば、さらに良い関係が築けるはずです!

なるほど。遠距離結婚中の私たちにぴったりの結果ですね!それにしても「豚」・・・はNGだろう。とはいえ、ちょっと面白いので是非お試しあれ!

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